HIDEKI TAKAYAMA POPUP

12月2日(金)から、CPCMでは高山英樹氏による木工家具のPOP-UPを開催致します。
高山英樹氏は、益子町在住の木工作家です。
現在は家具や雑貨、オブジェなど、幅広いアイテムを生み出しています。
今回CPCMでのPOP-UPでは、高山英樹氏の独自の感性と経験により造られる素晴らしい作品の中から、CPCMディレクター熊谷隆志によってセレクトされたアイテムを多数展開致します。特に今回、沢山入荷するオブジェは独特な美しいフォルムでお部屋を彩ること間違いなしのものばかり。その他にも、テーブルやベンチなども入荷致します。
是非、この機会に高山英樹氏の木工作品の温かみに触れてみてはいかがでしょうか。店頭にて、心よりお待ちしております。

高山英樹
1964年石川県能登生まれ。文化服装学院卒業後、都内で舞台衣装や布のオブジェを制作。のちに、北米、中米、アジア、ヨーロッパなどを旅しながら、国内で内装や家具の制作も手がけるようになる。2002年に益子町に移住。最近では自分で手作りした家に、国内外のアーティストが訪れて、特にカリフォルニアのHEATH CERAMICSでの展示を機に、国際交流が盛んになっている。